にきび ニキビ 治療 アンチエイジング レーザー脱毛は新宿南口皮膚科で
新宿南口皮膚科のにきび・ニキビ治療
ダイオードレーザーSmooth beam(にきび治療)
当院では、ニキビ利用の最新レーザ装置「Smooth beam」を導入しました。
米国FDA(食品医薬品局)がニキビ治療れレーザーとしてはじめて認可したレーザー装置で、これまでの光治療装置をはるかに超える治療実績があります。現在、東京で4台しかありません。
ケミカルピーリング
ケミカルピーリングは、ピーリング剤を肌に塗ることで、皮膚表面の古い角層をゆっくりと取り去り、肌の細胞に刺激を与え新陳代謝(ターンオーバー)を促進する治療法です。毛穴のつまりを除去し、にきび(ニキビ)の炎症をおさえ、肌を新しくかえていくことから、にきび治療の最前線で積極的に行われています。
アクネブルー(にきびの光治療)
アクネブルーはにきび(ニキビ)の光治療の新しい方法で、紫外線をカットした特定の可視光線を肌に穏やかに照らすことによって、にきび(ニキビ)菌を殺菌し、にきび(ニキビ)を治療します。
一般保険治療
- 患者さんの症状、肌質に合わせた内服薬、外用薬の処方をいたします。
にきび(ニキビ)は、思春期より青春期にかけて生じる、毛穴にできる慢性炎症性の病気です。
顔、胸、背に多く生じます。最近では、ストレス、化粧などの影響で25歳を過ぎてはじめて、にきびになる人も多くいます(これを大人のにきび、アダルトにきびといいます)。
そもそも、にきびは皮脂の分泌が盛んな状態で、毛穴の角質が厚くなり、毛穴がつまり、そこににきび菌などが増殖して生じた状態です。にきびの始まりは、毛穴が詰まった状態で肌が少しふくらんだ白にきびです。
この白にきびで角質を毛穴から押し出して酸化して黒く見えるのが黒にきび(黒ニキビ)です。
にきびは放置しておくと、どんどん症状が悪化します。特に赤にきび、黄にきびまで悪化すると、症状がおさまってからも、シミになったり、肌の表面に凹凸がにきび痕として残ることがあります。
にきびができた早い段階での処置がお肌をキレイに保つ秘訣です。思春期のにきびから大人のにきびまで何でもご相談ください。

- 2009/3/2アクネクレンジングが始まりました
- 2009/2/2プラセンタ注射が始まりました〜
- 2008/12/2冬季休診のお知らせ
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12月28日(日)〜1月4日(日)は、誠に勝手ながら
冬季休診とさせて頂きます。
※なお、12月27日(土)は17時までとなりますので
ご了承ください。
(保険診療は14時まで)
- 2008/12/2お知らせ
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男性型脱毛症(AGA)の薬取り扱っています。詳しくはお問い合わせ下さい。










